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落下事故対策に敷くだけで大きな効果、学校・施設への信頼感UP。
京都市内で248ヵ校以上(ほぼ100%)

※2015年時点の数字です。今は増えすぎて計測していません。

セフティバイオクッションはローコスト&自由にカット、敷くだけで事故予防になる
あんしん“をひろげる防護マットです。

敷くだけで落下事故対策に高い効果を発揮します。

御校では、子どもを安心して遊ばせられているでしょうか?

走ってこけても遊具から落ちても安心の事故対策をすることでスタッフは安心して子供たちを遊ばせることができます。子供たちが今よりずっと伸び伸びと過ごせる施設になります。

子供たちが遊びに夢中になり、遊具から落下してけがを負う事故は毎年たくさん発生しています。名中には重傷を負うケースもあります・・・ きちんと対策をしておけば、落下の衝撃をやわらげ、大事故になる恐れをずっと少なくできます。さらに鉄製の土台の上から敷けるので埋め込み式の芝生型クッションには対応できない「遊具の土台」への対応ができます。

学校や施設への【信頼性アップ】にもなります

そのうえセフティバイオクッションは地面に敷くので面積が広くとても目立ちます。つまり安全への配慮をしていることを内外に明確な形で示せ、保護者や関係者に施設への信頼を持ってもらえるという効果も併せ持ちます。

経営者・スタッフ運営側は本来の業務に集中することができ、保育士・教職員みんなの心労をh鰓して施設運営にも大きなプラスの影響があります。

このサイトでは、安心を広げ社会をよくするために、体育器具の専門店である東洋体機が取扱製品のひとつであるセフティバイオクッションについて詳しく紹介しています。

自由な形にカットでき、カーブに沿わせることも簡単。

多数の導入実績があります

京都市内の小学校でほぼ100%が設置済み。幼稚園・保育園・児童館にも多数導入。他府県含めると250か所以上で設置され、事故が激減しています。

遊具を撤去しなくとも、子供たちを伸び伸びと遊ばせられる環境へ。落下事故・転倒事故・保育事故対策に。

学校や官公庁から特に評価が高く、選ばれている衝撃緩和クッションです。

このような施設・目的で使われています。

【落下事故の防止】遊具の下に敷くことでジャングルジム、総合遊具、雲梯、ブランコなどを安心して遊ばせられる場所に

ジャングルジムの事例

鉄製の四角い部材で土台が組まれており、落下や転倒時には固い部分に身体や頭をぶつけることになります。夢中になって遊ぶうちに高い場所から落下したり自分から飛び降りたりするのも日常茶飯事のためなんらんかの対応策が必須です。

そのうえこれらの遊具、ほぼ運動場の端に置かれています。側溝や花壇、マンホールなど土より硬いむき出しの構造物が近くにあることに。地面よりもぶつかった時のダメージははるかに大きくなります。

【転倒事故の防止・排水性・スベリ止め】学校のプール・フィットネスジム・スイミングクラブなどのプールサイド

プールサイドの事例

プールサイドは高いところから落ちるという危険性は少ない場所です。

しかし、肌の露出が多いため転倒によるダメージが大きくなります。転倒してもケガをしにくくなる・水はけがよい・下地がコンクリートでも設置できる、とセフティバイオクッションのメリットが十分に発揮でき、オススメできる設置場所のひとつです。

【転倒事故の防止・排水性・美観・対候性】施設のカーブに沿って

施設のカーブに沿って

写真は屋外プール施設のものです。このようにカーブになっている建造物は意外と多くあります。

セフティバイオクッションはカッターで簡単に切ることができる施工性の高さを活かして不定形な形状にもぴったりとあわせた設置が可能です。隙間ができないようにして、つまづきを防止できます。

 

何も対策しなかったら・・・

子どもたちの怪我について、ほとんどの方は気にかけています。
しかし気にかけているだけで、実際に何もしなかったのなら
このようなことが起こってしまいます。

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落下・転倒事故への対策の必要性
むき出しの地面はケガにつながるリスクが甚大 事故・ハザードへの対策は、あそび場を作るのとセットになっているとお考えください。 もし何も対策をしないままだと、毎日発生しているあらゆるリスクに対してノーガードでいることと同じです。 ...